僕は一生、問い続けることをやめない。

こんにちは。
コバヤシリョウ(@gunshi320)です。

普段、なんとなく信じてるもの、なんとなくそうだと思っているものってあると思います。

100人中99人が右と言えば、右が正しいんでしょ?って思っちゃう。

でも、自分にとって、それが正解かどうか疑ったことはありますか?

例えば、

・いい大学に入ることが正しい。
・借金はしないほうが良い。

これらが間違っているとは言いません。
きっと誰かにとっては正しい。

ただ、みんな疑いもせず、全ての人にとって正しいって考えちゃっていませんか?

少なくとも、僕はいい大学に入ることが正しいとは1ミクロンも思っていませんし、借金は出来るならした方がいいと思ってます。(これは誤解を招きそうなので、明日詳細を書きます。)

みんなが言ってるから正しい。
そう思うことは簡単です。

でも、大変だし、面倒だけど「なんで?」と問い続けることでしか、自分にとっての正解は分からない。

いつまでたっても、誰かにとっての正解を信じ続けることになる。

子供の頃って、なんでも「なんで?」って聞いてたと思います。
大人になるにつれ、問い続けることをやめちゃうんですよね。

いつまでも子供の心で、問い続けることをやめない。
常識を疑い、自分にとって何が正解なのか、常に考える。

大多数にとっての正解なんてどうだっていい。

自分にとっての正解を見つけるために、常に問い続けることをやめないで欲しい。

それだけで、未来は明るくなると思いますよ。
では、今日はこの辺で。